Apple Remote Desktop 3にアップグレードすると、ネットワーク上での高速Spotlight検索、Automatorアクション、Dashboardウィジェットなど、作業時間を短縮し、効率化する追加機能や拡張機能を利用できます。
初めてクライアントソフトウェアをインストールする場合、管理アプリケーションのセットアップアシスタントを使って、カスタムインストールパッケージを作成できます。クライアントシステムにApple Remote Desktop Agentバージョン1.2以降がインストールされている場合は、管理アプリケーションからアップグレードできます。
セットアップアシスタントでは、1台または複数のMacシステムのAgentソフトウェアのアップグレード、クライアント設定のアップデートを一元的に簡単に行うことができます。
Mac OS X v10.3.9以降を実行し、Ethernet(推奨)、FireWire over IP、AirPortを使ってネットワーク接続を行っているMacシステムでApple Remote Desktopを実行できます。
