抜群の互換性。
ドキュメントを開く、保存する、共有する。
MacでもWindows PCでも、誰とでも。
そのすべてが、iWorkで簡単に。
Microsoft Officeのファイルを開く。
Microsoft Word、Excel、PowerPointのファイルを受け取ってもご心配なく。互換性抜群のiWorkで開けます。さらにiWorkのパワフルなグラフィックや書式設定ツールを使えば、Microsoft Officeのドキュメントも簡単に美しく仕上げられます。さらにNumbersではvCard、OFXファイル、SCV、タブ区切りファイル、PagesではRTF文書も開けます。
Microsoft Officeのファイルとして保存。
MacやWindows PCに関わらずどんなユーザとも、文書やスプレッドシート、プレゼンテーションを共有しましょう。Pages、Numbers、Keynoteで作成したファイルは、Word、Excel、PowerPoint、PDF形式で保存が可能。さらにKeynoteでは、プレゼンテーションをQuickTimeムービー、PDF、HTML、画像ファイルで保存できます。さらにKeynoteで作成したプレゼンテーションは、YouTubeに直接アップロードできます。
メールでの共有も、
より簡単に。
iWorkのアプリケーションで作成したファイルは、共有メニューからすばやく共有できます。共有メニューをクリックすると、Mac OS XのMailがiWork、Microsoft Office、PDF形式でドキュメントをメールで送信します。
みんなと仕事をウェブで共有。
文書やスプレッドシート、プレゼンテーションを共有したいけれど、相手がMacかWindows PC、iWorkかMicrosoft Officeのどちらを使っているかわからない。そんな時は、 iWork.com Public Betaで公開しましょう。固有のiWork.com URLを含むメールが相手に送信され、これを使ってあなたが公開したドキュメントを見たり、コメントを追加できます。ダウンロード形式も、iWork、Microsoft Office、PDFから選べます。



