3Dエフェクトを、記録的な速さで。
ドラッグ&ドロップで、パーティクルを空間いっぱいに撒き散らす。オブジェクトを一周するようにカメラを動かす。リアルなドロップシャドウや反射を適用する。クレジットロールのアニメーションを作成する。Motion 4なら、これまで以上に簡単に、驚きの2D、3Dモーショングラフィックスを作成できます。
直観的なリアルタイムのデザイン環境
Motion 4の使いやすいツールと直観的なインターフェイスを使って、アニメーションの作成を始めましょう。作業しながらリアルタイムで確認し、再生中にその場でアニメーション設定を変更できます。オブジェクトのモーションの設定は、キャンバスにビヘイビアをドラッグするだけ。後は、キーフレームエディタを使って、微調整しましょう。 さらに詳しく
手軽な3Dグラフィックス
目新しいインターフェイスをゼロから覚えることなく、3D空間でモーショングラフィックスを作成できます。Motion 4に統合された3Dマルチプレーン環境には、使い慣れた2Dツールと同じツールが用意されています。パーティクル、テキストビヘイビア、モーションパス、リプリケータなど、使い慣れたMotionの機能が、使いやすさをそのままに、3Dに拡張されています。 さらに詳しく
使いやすいテキスト&タイトル作成ツール
文字を調整して、語句や文章の文字が画面に転がり落ちるようなアニメーションや、カウントアップ、カウントダウンを作成する。普通のテキストやアニメーションLiveFontsを使い、Final Cut Proで使用するための編集可能なテロップやタイトルグラフィックスを作成する。Motion 4なら、テキストの編集がこれまでにないほど簡単です。 さらに詳しく
迫力のフィルタとエフェクト
Motion 4には、GPUによって高速処理される、120種類以上のフィルタ、エフェクトが搭載されています。しかも、それだけではありません。リプリケータを使って、魅力的なパターンを瞬時にアニメーションに作成したり、200種類以上のパーティクルプリセットで、煙や霧などのドラマチックなエフェクトをすばやく作成したりすることができます。また、豊富な他社製FxPlugフィルタを使って、さらにエフェクトを作ることも可能です。 さらに詳しく
パワフルな合成機能
Motion 4には、2D、3Dグラフィックスを合成するのに必要なレイヤリング、マスキングツールが豊富に用意されています。オプティカルフロー・リタイミング、手ぶれを補正するスムースカム、自動ポイントトラッキング、マッチムービングなどの機能を使って、合成に使うビデオクリップを正確に調整できます。 さらに詳しく





