今年一番の最高傑作が、遂に登場。
さらなる進化を遂げたFinal Cut Pro 7では、プロの編集者がFinal Cutを第一に選ぶ理由がさらに増えました。パワフルな新機能と時間を節約できる機能強化により、作業が飛躍的に高速化します。単独作業でもチームでのコラボレーションでも、Final Cut Pro 7がクリエイティビティの追求と緻密なテクニカルコントロールを可能にします。
拡張されたProResファミリー
ProResは、SDファイルサイズでHDクオリティの編集を可能にするAppleのコーデック。従来のProRes 422、ProRes 422(HQ)バージョンに、ノートブックコンピュータ向けの効率的なプロキシバージョンとコンポジット処理用の高画質バージョンを含む、3つの新しいProResバージョンが加わりました。 さらに詳しく
幅広いフォーマットに対応
Final Cut Pro 7なら、さまざまなフォーマットのテープベースメディアとファイルベースメディアのネイティブ編集が可能です。タイムラインを使って、幅広いフォーマットはもちろん、フレームレートが異なる素材も組み合わせて使えます。Apple ProResの5つのバージョンの組み合わせも自由自在です。 さらに詳しく
シームレスな共同作業
新しいコラボレーションツールが、クライアントや同僚との共同作業を簡単にします。隣の部屋でも地球の裏側でも、距離は関係ありません。iChatシアターで編集についてリアルタイムで検討を加えたり、ビデオを即座にウェブで公開したり、Final Cut Serverを使ってアセットを手軽に共有し、レビューと承認を自動化することも可能です。 さらに詳しく
すべてが揃った映像編集ツール
プロ仕様の充実した編集ツールとトリミングツールで、作業を効率化しましょう。豊富なカスタマイズオプションが、柔軟で自由な編集を可能にします。マーカーとタブの機能強化など、大幅に改良されたインターフェイスによって、作業がさらに高速化されました。 さらに詳しく
驚きのエフェクトとトランジション
Final Cut Pro 7では、マルチストリームビデオの再生に加え、150種類以上のフィルタとエフェクトに対する、リアルタイムでのパフォーマンスが実現しました。新しい速度変更ツールとアルファトランジションのサポート拡充で、オプションがさらに充実しました。SmoothCam機能を使えば、通常のカメラの動きはそのままで、撮影時のブレを補正できます。 さらに詳しく
オープンで拡張性の高いアーキテクチャ
QuickTimeやFxPlugなどのオープン標準により、幅広い他社製ツールとの互換性が促進されています。最新のオープン標準ベースXMLインターチェンジフォーマットを利用して、Final Cut Proを中心としたカスタムソリューションを構築し、施設全体に導入できます。 さらに詳しく
デジタルシネマワークフロー
Colorとの連係がさらに強化されたFinal Cut Pro 7は、フィルムで撮影したプロジェクト向けのDIワークフローに加え、RED ONEなどの高解像度カメラで撮影したビデオ向けの最先端のワークフローにも理想的です。さらに、Cinema Tools 4.5との再接続機能が向上したため、自信を持って変更リストと編集リストを作成できます。 さらに詳しく





