美しく進化。
ハイエンドのカラーグレーディングを手に入れよう。Color 1.5。直観的なツールとFinal Cut Proとの連係の強化により、あるシーンの仕上げから、シーケンス全体のシグネチャー・ルックの作成まで、すばやく設定可能です。最大4Kの高画質フォーマットでのネイティブワークフローに対応したColorは、ミュージックビデオ、コマーシャル、テレビ番組、長編映画を仕上げるための究極のツールです。
直観的なタスクベースのインターフェイス
Colorは、それぞれ特定の作業を行うために作られた、「ルーム」と呼ばれる8つの作業空間で構成されています。まず、プライマリー・イン・ルームで基本的なグレーディングを行い、必要に応じて他のルームでさらに修正を加えた後、レンダリング・キュー・ルームから最大4Kの高画質で出力できます。 さらに詳しく
すぐに使えるツールセット
タイムライン、カラーホイール、標準スコープなど、使い慣れたツールを使ってすばやく作業したら、インタラクティブな3Dカラースペーススコープ、キーフレーム、曲線コントロール、カスタムシェイプなど、使いやすい専用のカラーグレーディングツールを使って仕上げましょう。Colorには、プロが行うカラーグレーディング作業全般に必要なすべてが用意されています。 さらに詳しく
Final Cut Proとのシームレスな連係
ワークフローの一部として定着しているカラーグレーディング。速度エフェクトなど、最先端のパラメータを保持したまま、Final Cut ProからColorにシーケンス全体を簡単に送信できます。また、Color 1.5は、 RED、DPX、Cineonの4K解像度のファイルに対応しており、デジタルシネマワークフローに最適です。 さらに詳しく
カスタマイズ可能なカラーエフェクトと
シグネチャー・ルック
カラーエフェクトを使って、驚きのシーンに仕上げましょう。複数のエフェクトを組み合わせて、プロジェクト独自のルックを作成することも可能です。用意された40種類以上のカラーエフェクトに加え、他社製プラグインも選べます。また、90種類以上の新しいオプションを含む、Appleデザインの幅広いルックから選んで、すばやくお気に入りの映画のルックに仕上げられます。 さらに詳しく





